カワイイ、キレイなだけでは生き残れない芸能界(特にグラビア・アイドル系)。どのような人物が息が長く活躍できるのか、自分なりの目で考察するのもおもしろいですよ。それにしてもグラビアアイドルはいいですね〜!




長谷川京子

  
長谷川京子写真集 KYOKO‐WIND京風

3つのハセキョウ 2002/7/29 出来の良い写真集です。『3人の気鋭写真家とのコラボレーション』といううたい文句のとおり、3人の写真家が全く別の 長谷川京子像 を作り出しています。誰がどのパートを撮ったのか定かではありませんが、最初は私生活を追いかけたようなつくり、真ん中はアイドルの水着写真集のようなつくり、最後はしっとりと大人の雰囲気を醸しだすようなつくりになっています。個人的には最初のパートが、自然で表情豊かなハセキョウが写しだされていて一番よかったと思います。露出度は決して高くありませんが、それが 売り の写真集ではないので、それを期待する方にはお奨めできません。敢えて苦言を呈するなら、サイズがB5版と小さいことぐらいでしょうか。

この商品を買う人へのコメント 2004/9/22 この商品はハセキョーを純粋に好きという人にとっては少し薦めづらい。なぜかというとハセキョーが望んでいるのか分からないが露出度がかなりある。その露出をこれを買う皆さんが求めるならばこの商品を買う事を薦める。しかしそれを求めていないならば買うことをあまり薦められない。しかし買うことには損は無いと思うハセキョーの明るさがこの写真集に入っているからその魅力はいいと思う。しかし買う買わないかはあなた次第だ、迷ってもいいからこの商品を買う買わないか決めるのもまた楽しいものだと俺は感じる。

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長谷川京子 PHOTO BOOK key of life

「時間って一瞬で過ぎ去って、二度とはやって来ない。
でも、一枚一枚の写真に切り取られた過去も、現在も、どちらも本当の私」
2001年より本格的に女優として活躍中の長谷川京子写真集

アーティスティックな写真集。 2003/9/11 CM、ドラマで大活躍の長谷川京子の素を見られる一冊。すっぴんに加えて裸の背中を大胆に見せた写真も。それでいていやらしさは無く、男性よりも女性受けしそうな内容です。約110ページのボリュームがあり、テレビなどではなかなか見られない自然な笑顔、微笑が魅力です。1冊目の「京風」と比較すると、一冊目で見られた弾けるような笑顔、可愛らしさはあまり見られず、大人の女性の物憂げな表情も特徴でしょうか。
わずか2年でこんなに変わった、という発見があると思いますので1冊目もオススメです。
約30ページがモノクロ、全体のレイアウトもページの空白を活かした
アーティスティックな装いです。巻末には「2才10ヶ月」の時の写真もあり、ファン必見の内容。

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長谷川京子 おいしいプロポーズ DVD-BOX

長谷川京子演じる、勝気な美人シェフと、小出恵介演じる年下のヤングセレブが織り成すラブコメディー。

理屈ぬきで楽しめるコメディー、ハセキョーのセクシーさ 2006/7/23 ラブコメなどという言葉もありますが、最近のドラマは色々複雑になりすぎて、肩の力を抜いて楽しめるものも多くないようです。その点このドラマは、ドラマ初主演の長谷川京子と、小出恵介というちょっとコミカルな雰囲気の俳優がなかなか軽快に演じていて、そこにベテラン俳優人が上手く絡むという具合で二人の新鮮さと上手くマッチしています。長谷川ファンにとっては、とにかくいくつものドレスを着こなす長谷川さんの魅力だけでも、見る価値はあるでしょう。そんなドレスを着ながら軽妙な演技をする姿が微笑ましくもあります。とくに豊かな胸を強調したり、派手に露出したりするドレスが多く、なんともいい女っぷりを発揮しており、この点は視聴者サービスもなかなかの作品です。

長谷川京子大好き! 2006/9/20 仕事の都合上TVでは見れなかったので、BOXが出るのを楽しみにしてました。長谷川京子サンと小出君の素直な演技と内容が素晴らしく合ってました!!見る価値有!!

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長谷川京子 female

女性版「Jam Films」とも言うべき内容のオムニバス作品。エロスをテーマとして、人気女性作家の書き下ろし小説を、注目の監督たちが映像化。主役も今が旬の女優たちが起用されている。強烈なエロスを感じさせるのが、篠原哲雄監督、姫野カオルコ原作、長谷川京子主演による「桃」だ。29歳のOLが、中学時代の恩師の葬式のため故郷に帰る。そこで彼女は、中学時代に独身教師と肉体関係にあったことを回想する。「あの頃は、ただやりたかっただけ」という独白に込められた、乾いた欲望。喪服姿で桃を食べる長谷川京子と、14歳の時の彼女を演じる野村恵里の、桃にむしゃぶりつきながら教師と激しいキスを交わす、その未成熟でありながら激しい情欲。その対比が醸し出す、女性の怖さ、ふてぶてしさ。塚本晋也監督、小池真理子原作、石田えり主演「玉虫」に見る熟女の自立と、石田えりの強烈な存在感。バレエ・スタイルで踊る「渚のシンドバッド」の狂おしさに目がテン。(斉藤守彦)

オムニバスに名作なし 2007/12/31 オムニバス映画にロクなものはない。それぞれのエピソードは「なんや、これ?」程度のもので、「官能」を表現するのに、この短さでは監督も力量を発揮できないだろう。でも、石田えり大好き。高岡早紀も大好き。野村恵里も大好き。3人とも(長谷川京子を除く)スクリーンの上に「女性」をムンムンさせることのできる名女優だと思う。それぞれの女優ファンならお金を出して買っても損はない。

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長谷川京子 自由戀愛

大正時代、磐井財閥の御曹司・優一郎(豊川悦司)の元へ嫁いだ明子(長谷川京子)は、女学校時代の旧友・清子(木村佳乃)を夫に紹介し、秘書として雇うことに。しかし清子は優一郎の愛人となって子を身ごもり、やがて明子は家を追い出されてしまうのだが……。岩井志麻子の同名小説を『突入せよ!「あさま山荘」事件』などの原田眞人監督が自由な解釈で映像化した傑作大正浪漫。もともとWOWOWの「ドラマw」枠で企画されたものだが、原田監督はあくまでも映画としてこれを演出し、テレビ放映後、劇場公開にこぎつけた。階段というアイテムを巧みに用いてふたりの女の生き様を活写。明子は階段を上る描写ばかりで、絶対に下らない。また大正期の映画制作事情など、原田監督ならではの視点も上手く盛り込まれている。クライマックスの関東大震災とその後の実験的処理も鮮やか。ふたりのヒロインも好演だが、豊川の俳優としての成熟ぶりにも改めて驚く。(増當竜也)

大正の薫りたつ映画 2006/1/30 長谷川京子という女優を発見した、といえる作品だと思います。2人の女性が生き生きと描かれ、背景となっている大正時代はとても雰囲気があって優雅です。短い製作期間でも現存する建物を使ってリアリティを追求したという監督の意気込みが感じられる作品となっています。原作の岩井氏もちょこっと出演していてご愛嬌。

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【グラビア・アイドル 選ばれし職業】
カワイイのは当然といえば当然ですが、バラエティ番組などで
見せる「ボケ」も魅力を感じるのが最近の傾向の一つです。

クイズ番組などでの頭の悪さを露呈するケースもありますが
本当に頭が悪いのか、番組でそうさせているのか知る由も
ありませんが、どちらにせよ容姿やカワイらしさを「売り」に
しているので問題はないでしょう。

でもなんといっても、魅力的なバストが一番の注目では
ないでしょうか。カワイイ顔、大きなバスト、スタイルの
いいカラダ、この3つがあってこそグラビア・アイドル!



結婚 ・加圧トレーニングジム