長谷川京子
KYOKO‐WIND京風―長谷川京子写真集
Harushi Kimura /Tadao Mazda /Kazuki Yayama
ワニブックス 刊
発売日 2001-03
商品を買う方へ 2005-04-06
この写真集を長谷川京子さんをずいぶん前から
知っている方ならば、集めたい人は買うべきです。
人気になってから知った人は、買いですね。少し新鮮な感じをうけるかもしれません。
個人的にはこういう路線の写真集は長谷川京子さんには
あってない気もします。
この商品を買う人へのコメント 2004-09-22
この商品はハセキョーを純粋に好きという人にとっては少し薦めづらい。なぜかというとハセキョーが望んでいるのか分からないが露出度がかなりある。その露出をこれを買う皆さんが求めるならばこの商品を買う事を薦める。しかしそれを求めていないならば買うことをあまり薦められない。しかし買うことには損は無いと思うハセキョーの明るさがこの写真集に入っているからその魅力はいいと思う。しかし買う買わないかはあなた次第だ、迷ってもいいからこの商品を買う買わないか決めるのもまた楽しいものだと俺は感じる。
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長谷川京子PHOTO BOOK 「key of life」
ぺんぎん書房 刊
発売日 2003-09-05
商品を買う方へ 2005-04-07
表紙からすると結構期待できるものと思ってましたが、
期待通りでした!
ただあまり本が大きくないところが少し残念でした。
意外性あり 2004-05-12
私の感想ではこの写真集は意外性がかなりあります。
長谷川京子という一人の女性を見たい場合は、この写真集を見るべきです、いや・・・・むしろ見たほうがいい。それとこの写真集で意外性があるとすれば、1回だけで見るんじゃなくていろいろな状況や気分の違いで大変面白みがある写真集だと思います。長谷川さんの可愛い笑顔や、水着姿が見たい方はこの写真集をお勧めできません。
長谷川さんの私的な姿が見たいのならお勧めします。
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自由戀愛
出演:長谷川京子 /木村佳乃 /豊川悦司 /國村隼 /岩井志麻子
ハピネット・ピクチャーズ
発売日 2006-01-27
大正時代、磐井財閥の御曹司・優一郎(豊川悦司)の元へ嫁いだ明子(長谷川京子)は、女学校時代の旧友・清子(木村佳乃)を夫に紹介し、秘書として雇うことに。しかし清子は優一郎の愛人となって子を身ごもり、やがて明子は家を追い出されてしまうのだが……。
岩井志麻子の同名小説を『突入せよ!「あさま山荘」事件』などの原田眞人監督が自由な解釈で映像化した傑作大正浪漫。もともとWOWOWの「ドラマw」枠で企画されたものだが、原田監督はあくまでも映画としてこれを演出し、テレビ放映後、劇場公開にこぎつけた。階段というアイテムを巧みに用いてふたりの女の生き様を活写。明子は階段を上る描写ばかりで、絶対に下らない。また大正期の映画制作事情など、原田監督ならではの視点も上手く盛り込まれている。クライマックスの関東大震災とその後の実験的処理も鮮やか。ふたりのヒロインも好演だが、豊川の俳優としての成熟ぶりにも改めて驚く。(増當竜也)
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ドラゴン桜 DVD-BOX
出演:阿部寛 /長谷川京子 /山下智久 /長澤まさみ /中尾明慶 /小池徹平 /野際陽子
メディアファクトリー
発売日 2005-12-22
徹底したリアリストぶりを貫く三流弁護士から伝授された独自のテクニックによって、偏差値36の落ちこぼれ高校の生徒たちが東大合格を目指す様を描いた異色の学園ドラマ。弁護士の桜木(阿部寛)は倒産処理の任命を受けて、経営難に陥った私立龍山高等学校にやって来る。元暴走族という過去をマスコミに暴露されたために仕事が激減していた桜木は、ここで経営状態を回復させればいっそう自らの汚名返上にかなうと思いつき、創立以来一人も出ていない東大合格者を輩出することによって、学校を進学校に生まれ返らせる再建案をぶち上げる。英語教師の井野(長谷川京子)らの反発をよそに編成された特進クラスには、父親の借金のためにバイトをしている矢島勇介(山下智久)や、地味で目立たない水野直美(長澤まさみ)ら5人が集められた。ここに東大合格を目指しての勉強の日々がはじまる。
型破りながらも的を射た受験テクニック、その勉強法の数々は目から鱗の面白さ。そのいずれも受験のみならず、社会を生き抜く上での処世術としても大いに参考になるあたりが、このドラマに普遍的な興味を加味させているところである。世の中に越えられない壁はないと桜木に言い切られてしまうと、奇妙なほどに勇気が沸いてきて、何だって出来る気がしてくるから不思議だ。(麻生結一)
阿部寛さんのドラマはおもしろい! 2005-09-22
アットホームダッドで好感を持てた阿部寛さんが主演ということで見ることにしましたが、とてもおもしろくていいドラマでした。
「東大に入ることがすべて!」と言ってましたが、実は生き方について語ってるんだなと感じさせられたドラマでした。
何もする前から諦めない、卑屈にならない、真面目にすることを恥ずかしがらないといったことは生きていく上で持ち続けたいなと思いました。
また、見ると思う。 2005-09-28
このクールのドラマの中では一番楽しんで見ることができました。私自身は会社勤めをしてて、高校生活なんてえらい昔の話ですが、もし、そのときにこのドラマを見ていたら、東大に行ってみようかなぁ〜などと思ってしまったかもしれません。子供の数が減った今とは時代が違うので、難しいとは思いますが・・・・・・。
阿部さん演じる桜木先生のせりふがすごく心に染みました。ダメだと思ってあきらめる前にやってみようという気になりました。これは高校生だけじゃなくて、どの年齢にも通じると思います。
最終回で桜木先生が次の高校にいきそうな感じだったのがうれしいです。次もまた見ると思います。
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female
出演:長谷川京子 /大塚ちひろ /高岡早紀 /大塚寧々 /石田えり
アミューズソフトエンタテインメント
発売日 2005-12-22
女性版「Jam Films」とも言うべき内容のオムニバス作品。エロスをテーマとして、人気女性作家の書き下ろし小説を、注目の監督たちが映像化。主役も今が旬の女優たちが起用されている。
強烈なエロスを感じさせるのが、篠原哲雄監督、姫野カオルコ原作、長谷川京子主演による「桃」だ。29歳のOLが、中学時代の恩師の葬式のため故郷に帰る。そこで彼女は、中学時代に独身教師と肉体関係にあったことを回想する。「あの頃は、ただやりたかっただけ」という独白に込められた、乾いた欲望。喪服姿で桃を食べる長谷川京子と、14歳の時の彼女を演じる野村恵里の、桃にむしゃぶりつきながら教師と激しいキスを交わす、その未成熟でありながら激しい情欲。その対比が醸し出す、女性の怖さ、ふてぶてしさ。塚本晋也監督、小池真理子原作、石田えり主演「玉虫」に見る熟女の自立と、石田えりの強烈な存在感。バレエ・スタイルで踊る「渚のシンドバッド」の狂おしさに目がテン。(斉藤守彦)
全体的にもっとエロくてもよかったかな 2005-11-09
「桃」――長谷川京子が確かに桃はエロく食べてたけど、それだけ。回想シーンの子はがんばってたけど、彼女自身が脱がなきゃ。「見せない事によるエロさ」というより、中途半端で思い切りが悪い印象のほうが強い。「太陽の見える場所まで」――3人3様の背負っている問題をフラッシュバックとか使わずに台詞回しとリアクションだけで伝える表現力。だけど、3人の女が連れションする場面などもわざとらしいし、笑えるシーンもハズしてる。石井苗子のヌーブラは強烈だったけどね。「夜の舌先」――30代負け犬おんな(?)の夜な夜なの妄想を描いた話で、この妄想が全部エロ。(笑)しかも、あまりに激しすぎて全部笑いになってしまうというのは、松尾らしいところです。高岡早紀が全編に渡って見せた迫真の演技がなかったらここまで笑えなかったと思います。「女神のかかと」――少年が友達のきれいなおかあさんにモヤモヤとしたものを感じてしまう。男性が撮ったら、ちょっと嫌なものになっていたのかもしれない。胸が痛くなる優しい作品に仕上がってます。思春期の少年の心の動きが描けるのか不思議。「玉虫」――時代も場所もわからない奇妙なセットの中での非日常的なエロス。さすがに塚本監督、雨や体液など、ぬめっとした描写も忘れていません。(笑) 監督の演出もさることながら、悲しいシーン、激しいシーン、ユーモアあふれるシーンも石田えりの存在感が、とにかく見事。カラッとして、しかも色っぽい。
バラ売りで欲しかった。 2005-10-26
高岡早紀さんのファンとしては、「夜の舌先」だけ欲しかった。残念!
只、山陰では上映が殆ど無かったので、発売を楽しみにしてました。
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